〜〜†ようこそ猥談の殿堂 エロリ砦へ†〜〜

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エロリNo.1095
2017年09月11日月曜日 19時22分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人の美中年が砦に踊りこんできた。こう見えても熟金髪美人好き。何を思ったか、フランス文庫を取り出し、砦の主に聞こえるよう、朗読し始めたのだ!
新人 kanakana
「まさかまだ残っていたとは・・・」
このkanakanaという美中年はどうも何かを隠している・・・・・・。

エロリNo.1094
2017年09月03日日曜日 10時03分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の老人が砦に踊りこんできた。あおは何故か全裸で嬌声をあげながら、専用の公衆便所(老人)に腰をたたきつけながら、こう言った。
新人 あお
「ファン大杉」
そう言うと、あおは両手に老婆を抱きかかえお持ち帰りしてしまった。

エロリNo.1093
2017年09月01日金曜日 18時28分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人の絶倫が砦に踊りこんできた。ぬは筋肉モリモリのお兄さんに抱き締められ恍惚としながら、ついでに隣にすわるセクシーダイナマイトのお尻を触ると笑いながらこう言った。
新人 ぬ
「牝奴隷王国建国編があるってことは
いずれ崩壊編とかもあるんでしょうかね。」
そう言って、手コキをはじめた。

エロリNo.1092
2017年08月09日水曜日 17時06分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、何回かこの砦を利用している紳士が手馴れた仕草で入ってきた。この前、青少年保護法でつかまったと聞いていたが、違う人物だったらしい。砦の主を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
エロリスター 名無し
「有料とか、書籍化とかなんでも貢献します、クラウドファンディングでも参加します、ぜひ続きをお願いします!」
読者諸君にここでタネを明かそう。紳士はこの時重大な嘘をついていた。

エロリNo.1091
2017年08月06日日曜日 14時40分
遅い昼休みかサボってエロリ砦に来たのか、見なれない一人のオナニー野郎が砦に踊りこんできた。こう見えても実はスカトロマニア。やがて、若奥さん好きそうな顔で話し出した。
新人 はみがき
「>>新人 森の番人
「ここの森エルフでないと絶対に届かない時がある

届くって言葉はつまりは絶頂かな?

女族隷属以外はドラゴンと僕しか読んでないからよくわからんけど、とにかく最高だよなー、戻ってきてほしいです作者様m」
とても興味深い話だった。

エロリNo.1090
2017年08月06日日曜日 00時56分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人のオナニー野郎が砦に踊りこんできた。深夜のみかんは荒い息をつきながら股間を弄んでいる。砦の主の首根っこをおさえると脅しをかけだした。
新人 深夜のみかん
「女族隷属って書籍化、ゲーム化しても良いぐらいだよなー。
DMMとかでも笑
続きいつまでも待ちます(^ ^)」
何を語っても薔薇色なオナニー野郎の話だ。

エロリNo.1089
2017年08月01日火曜日 20時59分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人の朴訥な青年が砦に踊りこんできた。bonoboはしなだれかかるキャリウーマンの乳首を弄りながら、可愛らしい声で語りだした。
新人 bonobo
「別名義でノクターンとかなろうで書いてたりして」
bonoboは新人であることに誇りをもった口調でそう言いきった。

エロリNo.1088
2017年07月26日水曜日 13時59分
遅い昼休みかサボってエロリ砦に来たのか、見なれない一人の大男が砦に踊りこんできた。近所の人妻どもを集めては酒池肉林をしている。そういう話だ。おもむろに、怪しいバイブを取り出し話しかけてきた。
新人 森の番人
「ここの森エルフでないと絶対に届かない時がある
代わりが他に見つからない」
この大男からこの話が出てくるとは思わなかった。

エロリNo.1087
2017年07月20日木曜日 05時33分
朝立ち…もとい朝方、見なれない一人の朴訥な青年が砦に踊りこんできた。一見してノーマル趣味じゃないことが人相で分かる。新人は砦の主にバイアグラを一瓶注文してこう言った。
新人 Ivan
「誰かメール出したりしてるのかな?」
とてもレースクィーン好きだ。砦の主はそう直感した。

エロリNo.1086
2017年06月08日木曜日 00時29分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人の美中年が砦に踊りこんできた。両脇にはべらした女達のアナルを指でほじくり卑猥な声を奏でさせながら、女を嬉しそうに眺めながら、つぶやいた。
新人 リヴェ
「閉鎖はされないんですよね。ここ。
学生時代から待ち続けている」
こんな卑猥な話をする人はそうそうないない。

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