〜〜†ようこそ猥談の殿堂 エロリ砦へ†〜〜
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エロリNo.1104
2018年02月05日月曜日 23時38分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、見なれない一人のみかん星人が砦に踊りこんできた。新人仲間の間じゃそうとうの好き物だそうだ。前々から悩んでいることがあるらしく、眉間に皺を寄せながら相談してきた。
新人 クマ
「待っています。」
この台詞に何の意味があるというのか・・・・・・。
エロリNo.1103
2018年02月05日月曜日 22時01分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、見なれない一人の大将が砦に踊りこんできた。見た限りでは大将だが、心の中はマドンナらしい。「美人のマドンナ」「年上のマドンナ」「マドンナ!マドンナ!」、この大将が話すことといえば、いつも同じである。
乳揉み1級 TOMO8
「久しぶりに覗いて書き込みできる事に喜びがあります。
このサイトは、残っているだけでも嬉しい場所ですね。」
うずく話だった・・・・。
エロリNo.1102
2018年02月04日日曜日 10時11分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の美男子が砦に踊りこんできた。インテリを装ってはいるが、かなりエロそうだ・・・。ナナシノ(少し酒乱)は卑猥な言葉ででがなりだした。
新人 ナナシノ
「もう彼は帰ってこないのだろうか」
この美男子もたまには語りたいのだろう。
エロリNo.1101
2017年11月12日日曜日 11時35分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の男が砦に踊りこんできた。とおりすがりの。。。は数人のギャル達でできた肉の椅子に腰かけると、そして、何が面白いのか爆笑しながらこう言った。
新人 とおりすがりの。。。
「いまだにのぞきにきてしまう、よみかえしなんかいめだろ」
なぜここまでエロく話せるのだろうか・・・・
エロリNo.1100
2017年11月04日土曜日 00時48分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人のオナニー野郎が砦に踊りこんできた。乳揉み士はお気いりの大和撫子に口付けるとたっぷりと唾液を交換しながら手を腰に回している。大和撫子を嬉しそうに眺めながら、つぶやいた。
新人 乳揉み士
「ここをこえるエロがまだみつけられない」
そう言って大和撫子達にもみくちゃにされていた。
エロリNo.1099
2017年10月22日日曜日 23時37分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、見なれない一人のみかん星人が砦に踊りこんできた。美女を5人もはべらすその姿は、幸せを絵に描いたようなタイプだ。満足げに吐息をはきながら話し出した。
新人 Gプラ王
「久々にのぞいたけどまだ人いるんだな」
たかがそれだけのことを言いにわざわざ来たのだろうか!?
エロリNo.1098
2017年09月28日木曜日 11時10分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の青年が砦に踊りこんできた。はみがきは首輪をしただけの全裸のペットお嬢様の鎖を片手にもっているここだけの話と前置きをしてから、長い話を始めた。
乳揉み1級 はみがき
「あっ、女族隷属のサブタイトルか、、」
エロ妄想は、常に物語にいい台詞を残す。
エロリNo.1097
2017年09月28日木曜日 10時56分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の大男が砦に踊りこんできた。エロリ門下生のせいか生まれてこの方ギャル日照りだ。おもむろに砦の中にあったコンドームに残らず穴を開けるとこう宣言した。
エロリ門下生 はみがき
「牝奴隷王国建国編ってなんですか?
そんなタイトルの小説あったっけ?」
台詞がどれだけ立派でも、この大男が言っては・・・・・・。
エロリNo.1096
2017年09月20日水曜日 01時58分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人のハンサムが砦に踊りこんできた。ヌヌヌは筋肉モリモリのお兄さんに抱き締められ恍惚としながら、満ち足りた顔つきでこう囁いた。
新人 ヌヌヌ
「いつまでも待つよ」
このヌヌヌは姉妹を雌奴隷にした鬼畜である。
エロリNo.1095
2017年09月11日月曜日 19時22分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人の美中年が砦に踊りこんできた。こう見えても熟金髪美人好き。何を思ったか、フランス文庫を取り出し、砦の主に聞こえるよう、朗読し始めたのだ!
新人 kanakana
「まさかまだ残っていたとは・・・」
このkanakanaという美中年はどうも何かを隠している・・・・・・。
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