〜〜†ようこそ猥談の殿堂 エロリ砦へ†〜〜

Count: 2242349
〜〜†ようこそ猥談の殿堂 エロリ砦へ†〜〜
感想・要望などなど、どうぞ
ルールを守って人の迷惑にならないように使ってね
過度の連続投稿はご遠慮ください
Name
Sex
Site
Mail
Comment
Icon  
Color
Code
上記4桁の数値を入力
登録情報を保存する
削除用パスワード:
エロリNo.1071
2017年01月13日金曜日 12時36分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の美中年が砦に踊りこんできた。見ているこちらが赤面するくらい堂々としたパンツ一枚の姿だ。ツモレグサはウヒヒヒと笑い思い出したかのように、こう言い出した。
新人 ツモレグサ
「本年もお待ちしております。」
ツモレグサは後半部分は殆ど壁に向かって喋っていた。

エロリNo.1070
2017年01月12日木曜日 23時05分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、見なれない一人の髭親父が砦に踊りこんできた。ブラクラを踏みまくったらしく、かなり荒れているご様子だ。オリオンはしたたり落ちる汗もそのままに話し出した。
新人 オリオン
「ドラゴンとぼく、の続き書いて欲しいわー
好き」
オリオンは何が面白かったのか、自分の話で爆笑していた・・・・・。

エロリNo.1069
2017年01月06日金曜日 18時17分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人のむさい男が砦に踊りこんできた。はなたは愛しの奴隷女との激しいファックを思い出しながら、専用の公衆便所(むさい男)に腰をたたきつけながら、こう言った。
新人 はなた
「明けましておめでとうございます」
ようするに、はなたは奴隷女好きってことだ。

エロリNo.1068
2016年12月15日木曜日 22時31分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、見なれない一人の美男子が砦に踊りこんできた。お嬢様にベタ惚れされてうれしそうに、萌え萌えな話を熱く語りだした。
新人 手田し
「更新しないかな」
そう語りながら手田しは隣に座るお嬢様に口移しでお酒を飲まされていた。

エロリNo.1067
2016年11月20日日曜日 20時45分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、前に見たことがあるハーレム王が少し前かがみで入ってきた。いかにも手淫初段といった風体(コンドーム常備)で仁王立ちしている。やがて、アニソンの鼻歌を歌いながらこう切り出してきた。
手淫初段 dqn
「管理人にメールしてる人もいるのかな…?
生存確認だけでも出来てたらいいんだけど」
もう少し詳しく話してもらいたいものだ。

エロリNo.1066
2016年11月19日土曜日 10時05分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の大将が砦に踊りこんできた。田井中の足元では二人の美人姉妹が口腔奉仕に励んでいる。砦の主に顔を近づけると心の奥で「更新しろよ!このクソ野郎」と思いながら喋り出した。
新人 田井中
「更新しないかな〜」
何人もの人がこの言葉に騙されて来た。

エロリNo.1065
2016年10月20日木曜日 21時45分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、見なれない一人の大将が砦に踊りこんできた。こう見えても実はアナル派。大将はあふれるコギャル汁を拭こうともせず、ただこう言ったのである・・・・。
新人 みかわ
「異世界勇者の更新を待っています」
大した内容だった。パチパチ(拍手)

エロリNo.1064
2016年09月13日火曜日 16時08分
どうやらは砦は清掃中のようだ。メイドバニーさんがうさ耳をゆらして箒をかけている。
メイドバニーさん
「こちらのお客様はもう帰ったみたいよ。
くわしくは旦那様に聞いてね」

そこにカメレオンが現れた。・・・他の人の顔が恍惚の表情に変わる。
新人 カメレオン 2016年10月04日火曜日 22時42分
「気になります、良ければ私にも教えていただけないでしょうか?」

エロリNo.1063
2016年09月05日月曜日 11時50分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人のガキ大将が砦に踊りこんできた。新人のせいか生まれてこの方女神日照りだ。おもむろに砦の中にあったコンドームに残らず穴を開けるとこう宣言した。
新人 あぶ
「小説大好きの18禁サイトに投稿してみられては?
少なくとも他の書籍化した作品より面白いものばかりですし、
この作品なら書籍化とかしそうな気がする。
漫画化とかしたら最高なんだけどな。」
砦の主に何か期待している口ぶりだ。

隣で美女達に奉仕されていたファンですが会話に割って入った。
新人 ファンです 2016年10月16日日曜日 02時00分
「もしかしたらあなたはラピュタともこっちのギャグssの作者の方では?
めっちゃ好きでしたあの作品、人違いでしたらすみません、削除された小説もう一度アップして欲しいです」

エロリNo.1062
2016年08月21日日曜日 03時13分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人の超絶倫が砦に踊りこんできた。Kzの足元では二人の美人姉妹が口腔奉仕に励んでいる。砦の主に顔を近づけると心の奥で「更新しろよ!このクソ野郎」と思いながら喋り出した。
新人 Kz
「8年前ぐらいここを見て官能小説にハマった。
原点にして頂点」
何人もの人がこの言葉に騙されて来た。

[BACK] [NEXT] [1][2][3][4][5]

Narration BBS Ver 4.0
MISSING LINK