〜〜†ようこそ猥談の殿堂 エロリ砦へ†〜〜

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エロリNo.1061
2016年08月13日土曜日 13時31分
遅い昼休みかサボってエロリ砦に来たのか、何回かこの砦を利用しているウミンチュが手馴れた仕草で入ってきた。このウミンチュにつかまったら、大概の金髪美人は人生の地獄を見る。砦の主に顔を近づけると心の奥で「更新しろよ!このクソ野郎」と思いながら喋り出した。
レイパー(国際A級) 名無し
「引き続きまってます。エロリ。」
何人もの人がこの言葉に騙されて来た。

エロリNo.1060
2016年07月28日木曜日 18時30分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人の超絶倫が砦に踊りこんできた。近くを歩く女子高生のスカートをちらちらと見ている、そういうタイプだ。「美人の雌犬」「年上の雌犬」「雌犬!雌犬!」、この超絶倫が話すことといえば、いつも同じである。
新人 ぽぽ
「世の中官能小説サイトは山ほどあるけど
なんとなく直観としてこのサイトの小説が最高だと思う
たぶん天才なんだよねmoolichiさんは

最近まで「女族隷属」と「異世界勇者」の一人称の違いとか主人公の思考の違いから別の作者が書いてるのかと思ってけど、それぐらい表現描写のレパートリーが広いってことだし

9年前に「エロ ファンタジー 小説」って検索して割と簡単に行き着いたこのサイトだけど、実は日本官能小説界の隠れた宝だと勝手に思っている

他にも同じぐらいい小説があるサイトないかなと思ってリンクとか探して読んだけど、ここほどのは見たことがない(まあ2chのスレとか軽くみただけで本格的に探したわけでもないが)

てかそこらのプロの官能小説家とかそもそも小説のジャンル問わずにmoolichiさんより文才ある人なかなか珍しいんじゃね、って思う

試しにtwitterで「女族隷属」でサーチしたりもしたけどここの認知度は高くなかったが、この才能はもっと評価されるべきだと思う」
何気ない台詞の中に、秘めた淫蕩さを感じる。

エロリNo.1059
2016年07月26日火曜日 00時43分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人の朴訥な青年が砦に踊りこんできた。ワーツェイは美人のお姉さんに抱き締められ猫かわいがりされながら、満ち足りた顔つきでこう囁いた。
新人 ワーツェイ
「まだ新作待ってるし、管理人の帰還も皆待ち続けてる
ほんと偉大だ…」
このワーツェイは姉妹を雌奴隷にした鬼畜である。

エロリNo.1058
2016年07月24日日曜日 22時26分
エロりな話を求め賑わいを見せる頃に、何回かこの砦を利用している大男が手馴れた仕草で入ってきた。ギャルにベタ惚れされてうれしそうに、萌え萌えな話を熱く語りだした。
レイパー(国際A級) kawa
「まったり待ちますか」
そう語りながらkawaは隣に座るギャルに口移しでお酒を飲まされていた。

エロリNo.1057
2016年07月16日土曜日 03時01分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人のオヤジが砦に踊りこんできた。こう見えても妹ラブ。自分の人生で今まで何人お姑さんを寝取ったかを延々と話し始めた。
新人 スルー
「最後の更新から5〜6年経って管理人の生死すら不明なのに、
ほぼ毎月数件のコメントが寄せられるってホント偉大なサイトだな

女族隷属にはどれだけ搾り取られたやら……」
本当はこの先も続くのだが、ただ長くなるだけなのでここで割愛させていただく。

エロリNo.1056
2016年07月10日日曜日 12時00分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人の絶倫が砦に踊りこんできた。「とうりすがり様ぁ大好きにゃ」と頬をすりよせる猫耳美少女と交尾しながら、妙にエロチックな口調でこうきりだした。
エロリ門下生 とうりすがり
「このBBSは主人の帰りを100年先まで待ち続けるのだろうか?
待ってます」
さすがに、とうりすがりの言うことは違う、違いのわかる絶倫だ。

エロリNo.1055
2016年07月03日日曜日 20時34分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、前に見たことがある朴訥な青年が少し前かがみで入ってきた。「dqn殿愛してるでゴワス」と言うむさい男どもに囲まれながら、妙にエロチックな口調でこうきりだした。
手淫初段 dqn
「なんだかんだいいつつこのBBS面白いよね(笑)」
さすがに、dqnの言うことは違う、違いのわかる朴訥な青年だ。

エロリNo.1054
2016年06月27日月曜日 04時41分
まさに宴もたけなわ、人々でごったがえすエロリ砦の終わりの無い饗宴の夜に、見なれない一人の若い男が砦に踊りこんできた。見た限りでは若い男だが、心の中はふたなり女子高生らしい。すぴは砦の主のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
新人 すぴ
「コメントとその下の追記のギャップに逐一吹く」
だれか1行レスをつけてほしいイイ話だった。

エロリNo.1053
2016年06月18日土曜日 17時09分
夕飯時を狙って来たのか、それとも今夜のオカズを求めてか、エロリ砦が徐々に賑わいを見せる頃、見なれない一人の朴訥な青年が砦に踊りこんできた。朴訥な青年はチャック全開のもろだしに気づいている様子もなく、とうりすがり(少し酒乱)は卑猥な言葉ででがなりだした。
新人 とうりすがり
「このサイトのコメントって凄いシステムだなランダムでいろんな文章になるのか、、
9年前の中2のころ初めてエロ小説、つまり女族隷属読んでめっちゃはまった思い出」
親子と姉妹の話。この朴訥な青年には2種類の丼物の話題しかない。

エロリNo.1052
2016年06月17日金曜日 12時30分
人もまばらなエロリ砦・・・昼の日差しでポカポカと照らされている時に、見なれない一人のウミンチュが砦に踊りこんできた。ウミンチュは愛玩の雌奴隷(金髪碧眼)を自分の席の隣に座らせた。ウミンチュはあふれるお姑さん汁を拭こうともせず、ただこう言ったのである・・・・。
乳揉み1級 くっくま
「最後に覗いたのは何年前になるのか、
それでも定期的にこのサイトを思い出します
とりあえず、サイトが残っているだけでもありがたい」
人間も、ここまでエロくなれると大したものである。

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