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もちろんありがたく飲み干して神殿中で犯しまくってやる

俺は聖母の巨乳にしがみつくようにしてゴクゴクと喉をならす。
濃厚な甘い液体が体に染み渡ると同時に今までの疲れが嘘のように吹き飛び、半立ちだったペニスが力を取り戻しビクンビクンと上をむく。
だが、それだけでは俺の喉の渇きはとまらない。
何故だ?もっともっと飲みたい渇望が湧き上がってくる。
「んぐ、んぐ、んぐ」
俺はまるで幼児のように聖母にむしゃぶりつくと乳房を飲みつづける。
美味い!
なんともいえない神秘の味が俺を虜にしていく。
全てのステータス異常に無敵なはずだから、この母乳にチャームの効力や悪質な恐れがあるわけがない…
だが、なぜか俺は聖母の柔らかいおっぱいと吹き出る乳白色の液体から口を放すことができなかった。
「もっとだ、もっと飲ませてくれ」
俺は懇願するように聖母の乳房にむしゃぶりつく。
「ふふふふ、もちろんですわ、レイナのおっぱいは一滴残らず勇者様のものですわ、あぁん、そんなにがっつかないでもいいですわよ」
レイナはまるで乳呑み児をあやすように俺の頭を抱きしめると、乳首を吸わせ自分でその巨大な胸をしぼりだす。

ビュビュビュ  ズズズズッゴクゴク

俺は喉を鳴らしてその甘美な液体を飲みながら、空いている腕でしっかり聖母にしがみつく。
「あはん、まるで大きな赤ちゃんみたいですわ、かわいい、あぁん、あぁ」
なっ何が大きな赤ちゃんだ。
馬鹿にしやがって、俺はお前らの主人!勇者様だ!
っと叫ぼうと思ったが、手のひらに感じる暖かい乳房の肌と抱きしめるレイナの笑顔になぜか何も言えず母乳を飲み続ける。
「ふふふ、かわいいですわ勇者様、あん、乳首なめなめしちゃだめすわ…あぁ本当にHなお方」
「さぁ殿こちらもありますよ、思う存分お吸いください」
クレア・シーンが横から聖母に寄り添うようにして、自分の巨乳を捧げだす。
その薄いピンク色の乳首からもびゅびゅっと母乳が迸り出ていた。
「くくく、じゃぁ二つともだ…んっ…じゅるじゅる」
「あん、あぁ殿いいっです」
「あひっクレアの胸がわたくしのと擦れて…ぁぁあ」
俺はむしゃぶりつくように横から現れたクレアの可愛らしい乳首と、聖母レイナの乳首と巨乳をむにゅりと寄せて、二つとも同時に口に含む。
「あっう…うっうっ」
「はぁはぁはぁ」
二つの異なる甘美な味が俺の口の中から喉を通り、ゴクゴクと胃に収まる。
ほんとにどれだけ飲んでもやめられない。
ほんとうに堪らない……
こいつらの乳さえあれば他になにもいらないや…
4つの柔らかな肉の塊に埋もれながら俺はなぜか満ち足りた幸せな気分になっていた。
「ふふふ、あぁまるでわたくし勇者様のお母様になったかのようですわ、あぁもっと吸ってくださいませ。あぁレイナ幸せです」
「私のおっぱいおいしいですか殿」
聖母が微笑なら俺に授乳し、あやすように俺の体を抱きしめ、クレアが俺の首を抱え乳房をそっと与えると赤子に授乳するように母乳を飲ませてくれる。
「うぐ、うぐ、ごく」
俺はそれにこたえるように二人の美女の巨乳を左右から揉み上げさらに母乳をしぼりだす。
「はぅ…殿…あぁそんなに激しくしないでも…お好きなだけどうぞ…」
「ふふふ、ほらクレア、勇者様こんなにお幸せそうですわ…あぁん」
俺は二人の声をまるで子守唄のようにききながらぎゅうっと抱きしめる。
「ふふふ、こんなにしがみついてくださって…わたくしも勇者様をもう放しませんわよ」
レイナが爆乳越しにぎゅぅと俺に抱きつきかえす
「私もです、殿にいつまでも全てを捧げていたい」
クレアは俺の髪の毛に顔をうめるとクンクンと匂いをかぎ幸せそうに抱き返してくる。
聖なる神殿の間で、俺は二人の美女のおっぱいに顔をうずめながら、その魅惑の肢体を絡み付かせるように抱きしめられていた。
暖かい人肌が俺の体を余すことなく覆い尽くし甘く暖かい肉の中に埋もれような安心感に包まれる。
ゴクゴクと喉に注がれる甘美な液体は俺の体と心を癒し、滋養を与え続ける。
それはまるで大きな子宮の中にいるような気分だった。
「勇者様、わたくしの勇者様」
殿、気持ちいいですか?」
レイナとクレアの手がいつのまにか、俺の下半身に伸びると絡み付いてくる。
主導権は美女神官達の手に渡っていた。
いや、主導権というかまるで俺を包み込むように抱きしめ、暖かく導くような感じだ。
「ううっ、いいぞ、ごく、ごく、ごく」
俺は母乳を飲みながら、まぁこれもいいかとぼんやり思い二人の巨乳に顔をうずめる。
「ふふふ、おいしいですか?あぁん…勇者様をこんなふうに抱きしめられるなんて…ほら、もっとお飲みください」
「うぐ、うぐ、うぐ」
二人は豊穣の印の巨乳を余すところなく俺に与え、その両手でおれのペニスを手淫し続ける。

シュシュシュシュシュ ごくごくごくごく

「ふふふ、ここでわたくしたちをもっともっと可愛がってくださいね」
レイナは柔らかな光を放つようにそういいながら、俺の額に口付ききける。
その横でクレアも同様に微笑むと、目蓋の上に慈しむようなキスの雨を降らしだす。
「ううっ、うぐ、うぐ」
俺は二人の美女になすがままになりながら、ゆったりとした安心感と下半身を襲う欲望に責められながら、おっぱいをしゃぶり母乳を飲みつづけていた。
「うふふふ、もうおっぱいが本当に好きなのですわね…あん…勇者様のここももうビクビクして熱いですわ」
「袋のほうも一杯です…ここに子種が詰まっているのですね…あぁもうビクビクして今にも…ふふ」
二人は見つめあつとにっこり笑い、ペニスを握った手をさらに激しく上下に動かしだす。

「うっ…うぐ…でるぅ…ううぅ」
俺は二つの乳首を含みながら、ペニスの先からドピュウドピュウと射精させられていた。
「あはん、熱いいですわ」
「はぁ殿素敵ですよ」
二人の美女は微笑みあうと絡み合った体がうごめく。
「うっうう、うぐ、むぐ、ごくごく」
俺は射精を続けながら、目の前に広がる肌色の肉の塊にむしゃぶりつき吸いまくる。
やがて、射精するペニスがぬるりとした肉壁に包まれる。
「あぁん…いいですわよ勇者様もっともっと出してくださいませ」
俺の頭をかきいだき母乳を飲ませながらレイナが微笑む。
殿、クレアにも後でくださいね」
耳がしゃぶられ、クレアのすねたような声が聞こえてくる。
「ふふふ、いつまでも可愛がってあげますわ勇者様」
殿たくさんたくさん犯してくださいね」

俺達は、まるで一つの肉塊のように絡み合いって溶けていくようだった。
レイナとクレアは俺のことだけを考え、俺のためにだけに体中を使って奉仕する。
まさしく全ての母たる大地母神のように……
そうか、あの母乳の効果はこれだったのか!
俺はゆったりとした甘い肉の海におぼれながらレイナの言葉を思い出す。
『巫女達は母性を持つため……豊穣を司る乳房から…』
大地母神の巫女は母性を保つ聖なる乳房を吸えばどうなるか…
そう、いまの俺のように…母性の対象…巫女達の子供になってしまうわけだ。
この安心感の理由はそうだったのか。
だが、俺はそこまで考えついたところで、どうでもよくなっていた。
だからって何も悪いことはない。
この暖かな美女の肉の海に埋もれいつまでの交われるのだ。
それ以外になんの悪いことがあるって言うんだ。
「くくく、最高じゃねぇか」
俺は豊かな二人の乳房にしがみつくとまた乳汁を飲みだした。



それから後……

「あんっあぁぁ…うんんっ……はぁ勇者様」
「おふううぅ…いいですわ…こちらもお飲みくださいませ」
「あぁ奥に出てるよぉ勇者様のスペルマでてるぅ」
「いいよ、勇者、んんっ、あぁほらもっと舐めて」
美女達の嬌声が響き渡る。
ここは西の大聖堂と呼ばれるこの世界一番の大地母神の神殿だ。
ここには世界各地から集められた選りすぐりの巫女達が仕えている。
その仕事は、大地母神の信仰を守ることと……勇者の子供を産むことだ。
大神官「聖母」と呼ばれる美女を中心とした女神官達により勇者の血筋を守るため今日も「聖なる行為」によって勇者の子種が多くの女神官達の子宮に注ぎ込まれている。

「勇者様おいしいですか?」
神殿の聖なる間に作られた寝室に俺は寝そべりながら、女神官達の柔肌を堪能していた。
「うん、うまいぞ、ほらもっとくれ」
俺は駄々このようにそう言うと、青い髪の美少女神官と赤毛のおっとりした感じの女神官が左右から豊かな胸をさらけだし、やさしく諭すように乳首を含ませてくれる。
二種類のブレンドされた女神の乳汁が俺の喉を潤わせる。
「はい、どうぞ、たっぷり飲んでくさいね」
「あん…つねっちゃだめですよ勇者様、ほんといたずらお好きなのだから、あんん」
二人とも優しく俺を抱きしめながら乳房をあたえる。
その下半身には先ほどまで騎乗位で俺のペニスを咥え込んでいた熟女の神官が艶やかな肌から淫蕩な湯気をたて俺の精子のつまった子宮で満足そうに快楽の海に身をゆだねている。
「よかったよ勇者、子種を授けてくれて…んんっまたご褒美にパイズリしてやるよ」
勝気な美貌がにっこり微笑み甘い唇がちゅっと臍をくすぐる。
だが、天井をむいて規律する俺のペニスはすぐに別の美肉にとらわれていた。
「あんっ勇者様私がお口でしてあげるわ」
「あ、ずるい…私も…あん…んぐ」
「でわ、わたくしはこちらの方を舐めてあげますわ…むぐ…んちゅ」
早速俺の股間に三人の女神官が取り付くと桜色のお口で三者三様にフェラチオを始める。
「あふ…勇者様のお胸…きれいきれいして差し上げます」
さらに俺の胸元には昨日の晩から巫女が一人抱きついて長い時間愛撫を繰り返してくれている。
どの女神官も熟女も少女も溢れんばかりの母性を見せて包み込み愛撫しつづける。
「んぐ、ごく、ごぐ」
俺は横になったまま、まるで彼女達の子供のように口に含まされた乳房を啜り、体中を愛されつづけながら、枕代わりに使っているお気に入りの女神官の乳首を抓りあげてやる。
「ああん、殿ぉ」
金色のショートカットを乱して魅力的な声あげる美女はクレア・シーンだった。
いまの肩書きは神官戦士隊隊長兼、勇者専用肉枕ってところだ。
もう数人も俺の子供を孕んだとは思えない抜群のプロポーションで何時でも俺のそばに控えている。
あまりにもそばにいたがるから肉枕に任命してやったわけだ。
まぁ本人は俺の耳掃除や食事の給仕なんかができて幸せそうだからいいだろう。
今朝も果物が堅すぎるからと言って、自分で咀嚼したのを口移しで食べさえてくれた。
まぁそれくらいのことは日常茶判事だ。

その時、部屋の仕切りのカーテンが翻り一人の美女がお付の神官を引き連れてはいってきた。
「ふふふ勇者様お元気でなによりですわ」
にこやかに笑いながらその人物は俺の枕もとに座る。
「むぐ、うぐ、…レイナか」
「はい、今先ほど無事に新しい御子が誕生されましたわ」
うれしそうにそう言いながら、レイナははらりとローブの前を解く。
そこにはこの神殿最大の巨乳がぶるんとふるえ大きな乳首が乳液を噴出している。
この神殿で一番の多産なのにその瑞々しい肌は枯れることなくますます艶やかな輝きをましている。
「そうか!さぁ、はやく、はやく、おまえもくれ」
「はい、はい、わかっていますわ」
レイナはゆさゆさと爆乳を揺らしながら、俺に乳房を与えていた神官達に交じりその豊かなおっぱいを俺に与える。
今までに無い濃厚な味が口にひろがり俺は至福の表情でそれを嚥下する。
「ふふふ、可愛い勇者様」
にっこりと微笑むレイナ、まわりのクレアや女神官たちも俺を包み込むように抱きしめたりフェラをしたり、指を舐めたりと思い思いに俺を可愛がる。
「今後のご予定ですが」
縁なしのメガネをかけた誠実そうな美女がベッドの脇から声を出す。
レイナとともに入ってきた、聖堂の事務をこなしている秘書のような女神官だ。
このまえ俺の子を孕んだのにもう職場復帰しているのか。
「エスタリア伯爵領から新しい巫女候補が数名来ています」
くくく、勇者がいるからか最近各地の貴族が娘や領地の美女を集め送ってくるからな。
俺に母乳を飲ませている赤毛の女神官も少し前までは社交界の花形だったはずだ。
「じゃ明日見よう」
「だめです明日はうちの神官戦士隊を並べて搾乳を行うのでしょ殿」
クレアが俺の耳に舌を這わせながら注意する。
「じゃあ、明日の夜」
「明日の夜は一般の信者のかたが参拝に来られます」
う〜む、近隣の村の人妻や未亡人が豊穣を祈りに来るんだが、まぁたいてい俺に犯される為に来ているだけどな。
「でわ、お食事の時にテーブルの下に待機させておきます」
俺はレイナや神官達の母乳をちゅうちゅう吸いながら大仰にうなずく。
「それから、次に…」
「ふふふ、そう急がなくてもいいですわ、さああなたも」
レイナは秘書の神官の声をさえぎると職務を果たそうとする彼女をベッドの上に引き込み俺への愛撫に加える。
「世界は勇者様のおかげで平和になりましたわ、なにも慌てる必要はありません」
確かに勇者である俺が聖堂にいるためシナリオは進まずおかげで、魔王は何もできず世界は勝手に平和を取り戻している。
まぁ俺のおかげといえば俺のおかげだな。
「勇者様のお仕事は…後はわたくし達を孕ませ勇者の血筋を後の世に残すことだけすわ…すべてわたくし達におまかせくださいませ」
俺の髪を梳かしながらレイナは微笑むと、そっと俺に囁く。
「それと今夜もたくさん犯してくさだいませね、わたくし達がいつまでも勇者様をかわがって差し上げますから」
そう言うとレイナは俺をしっかりと抱きしめる。
それはまさに母親のような暖かさと恋人のような熱さが同居した最高の抱擁だった。

こうして俺は、大地母神の見守る神殿で母性に満ちた美女達にいつまでも世話されながら極上の生活を送りつづけるのだった。



勇者の子孫を増やすため、女神官達に囲まれ孕ませハーレム生活 (GOOD END 5)

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